老犬・高齢犬の歩行介助ハーネスや介護補助具等の製造販売・玉葱工房

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友禅アロハシャツと手描製品の【玉葱工房】
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半ラブ雑種のぱる16才、自立不可能の、ほとんど寝たきり状態です。 日常的に老犬介護ハーネスを装着しておけば、いつでもすぐに介助できます。 3点吊リードで少しアシストすれば、スムーズな歩行も可能になります。 本格的なリハビリには、休憩も出来る歩行補助具をお使いください。
老犬介護ハーネス(ライト)pal‐01
S〜M 税込5,250円(本体価格5,000円)
   
L  税込6,300円(本体価格6,000円)
特許出願中
※症状が軽めなワンちゃんに
素材:ポリエステル/プラスチック
※カラーやパーツは変更になることがあります。※ぬいぐるみは付属しません。
日常の立ち上がり助け起こしや、段差越え、食事や排泄を介助する上下一体型のハーネスで、常時着用を前提にしているので、老犬の体に負担がかからない軽量設計。さらには簡単に洗えてすぐ乾く素材を使い、首と胸、両足付け根で体重を支えながら、糞尿による被汚染面積を最小限に留めています。
前脚付け根の肩胛骨ラインと、腰から尻骨にかけての腰骨ラインがホールドできるので、介助が容易にできるうえ、その3ヵ所にフックポイントをもうけてありますので、散歩などのリハビリ運動にも便利です。
背中のV字ベルトが脱落、片ズレを防止しますから、丸まって寝ても大丈夫。また足ベルトはオムツカバーの役目も持ちますので、市販の紙おむつが脱落することを防ぎます。
一度サイズを調整したら、
前から順番に…首にループを通す。胸ベルトのバックルをとめる。左右のベルトを、尻尾付け根のバックルにそれぞれとめる。の、3ステップで装着できます。
老犬介護ハーネス標準型
老犬介護ハーネス標準型左面画像 老犬介護ハーネス標準型正面画像 老犬介護ハーネス標準型右面画像
老犬介護ハーネス標準型背面画像 老犬介護ハーネス標準型後面画像 老犬介護ハーネス標準型腹面画像
詳細はこちらをご覧ください
ライト寸法
Sサイズ
Mサイズ
Lサイズ
首回り
40〜55
50〜70
70〜105
胴回り
52〜70
60〜84
80〜120
足回り
40〜60
50〜80
75〜120
体長
35〜45
43〜60
54〜80
老犬介護ハーネス(レギュラー)pal‐02
S〜M 税込6,300円(本体価格6,000円)
   
L  税込7,350円(本体価格7,000円)
特許出願中
素材:ポリエステル/プラスチック
※カラーやパーツは変更になることがあります。※ぬいぐるみは付属しません。
老犬介護ハーネスオムツ対応 お腹(肋骨)周りを包み込むX字ベルトでホールド性を向上し、足ベルトを解除しても上半身の保定がしやすいため、オムツの交換時に便利。また尿が前に飛散しがちな雄犬でも、被汚染面積を少なくする構造ですから、清潔な介護環境が保てます。
足ベルトを除くバックルは、全て右側に配置していますので、仮に寝たきりになっても脱着が簡単。
(※左利きの方用の左側配置も制作可能です)
こちらも前から順番に…首ベルトのバックルをとめる。胸・腹兼用のベルトをバックルにとめる。腹ベルトをバックルにとめる。左右のベルトを、尻尾付け根のバックルにそれぞれとめる。の、都合5ヵ所のバックルだけで装着できます。
また全てのパーツは信頼と実績のYKKブランドですから、強度・品質共に折り紙付きの素材です。
ライトタイプよりも上体のホールド性が向上していますから、前脚が弱ってきた犬にもお勧めです。
老犬介護ハーネスオムツ対応型左面画像 老犬介護ハーネスオムツ対応型正面画像 老犬介護ハーネスオムツ対応型右面画像
老犬介護ハーネスオムツ対応型背面画像 老犬介護ハーネスオムツ対応型後面画像 老犬介護ハーネスオムツ対応型腹面画像
詳細はこちらをご覧ください
レギュラー寸法
Sサイズ
Mサイズ
Lサイズ
首回り
40〜55
50〜70
70〜100
胴回り
48〜62
58〜78
78〜110
足回り
44〜78
50〜83
70〜120
腹回り
40〜60
50〜80
75〜120
体長
35〜45
43〜60
54〜80
老犬介護ハーネス(スーパー)pal‐03
受注生産品 
特許出願中
※尻尾の無い犬種にも
素材:ポリエステル/プラスチック
サイズ:上記レギュラーに準じます※足回り長さは、採寸寸法にあわせて製作します。
※カラーやパーツは変更になることがあります。※ぬいぐるみは付属しません。
足ベルトを復列にして、腹部への加重を分散することができる上に、ガーターベルト状に太股全周で下半身を支える事がもできるので、がんなどの腹部に問題を抱える犬に対応した老犬介護ハーネスになっています。
復列の足ベルトを尻尾の下で交差することもできるので、筋肉量が低下して足やお尻がやせ細った場合でも、しっかりと下半身を支えることができます。
比重の軽いポリエステル製のベルトは、簡単に水洗いできて、すぐ乾き、強度に優れた優れもの。汚物との戦いになりがちな老犬介護の現場では、この素材ほどありがたいものはありません。
足ベルトの長さは個体差がありますので、必要寸法を計測した上での受注生産になります。
また掛かり付けの獣医師に相談の上で、ご発注くださいませ。
老犬介護ハーネス腹部疾患対応型
老犬介護ハーネス腹部疾患対応型正面画像 老犬介護ハーネス腹部疾患対応型拡大画像 老犬介護ハーネス腹部疾患対応型背面画像
老犬介護ハーネス腹部疾患対応型正面画像 老犬介護ハーネス腹部疾患対応型拡大画像 老犬介護ハーネス腹部疾患対応型背面画像
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老犬介護歩行補助具
標準型punte‐01
税込105,000円(本体価格100,000円)
即納可能5台 
特許出願中
フレーム:ステンレス304耐熱鋼(家庭用品、建設材料、食品設備、一般化学設備、原子力分野で使われる素材です)/タイヤ:発泡車輪/グリップ:ウレタンゴム/ボールロックピン/ダイヤルネジ
サイズ:ハンドル長47〜57cm/車輪幅70〜80cm/フレーム高60〜75cm
※カラーやパーツは変更になることがあります。
老犬介護歩行補助具標準型 平坦な市街地での使用を念頭においた、軽さとメンテナンスの容易さを優先した標準タイプの老犬歩行補助具です。
リハビリ運動と脳への刺激を兼ねたお散歩は、老犬にとっても大きな楽しみです。3点吊リードでは体重を支えきれなくなった老犬でも、上半身と下半身の重量を天秤の原理で相殺することで、介助者の負担を軽減できます。
ちょっと休憩の時も、上半身側のフックを外すことで、お座りや伏せと言った安楽な姿勢が取れますし、そこからの引き起こしも、テコの原理で非力な女性でも楽々。
ハンドルを180度旋回固定すれば、オムツ交換やシャンプー、診察時の保定にも便利。またピン一本で車輪は旋回、ハンドルも折りたためますから、収納時には場所をとりません。パンクの恐れもありませんから、メンテナンスはたまに車軸へCRC556などの潤滑剤注入だけで結構です。
老犬介護歩行補助具標準型正面画像 老犬介護歩行補助具標準型側面画像 老犬介護歩行補助具標準型背面画像
老犬介護歩行補助具標準型保定画像 老犬介護歩行補助具標準型収納画像 老犬介護歩行補助具標準型休憩画像
詳細はこちらをご覧ください
老犬介護歩行補助具
ブレーキ対応型punte‐02
税込157,500円(本体価格150。000円)
即納可能3台 
特許出願中
フレーム:ステンレス304耐熱鋼(家庭用品、建設材料、食品設備、一般化学設備、原子力分野で使われる素材です)/タイヤ:エアチューブ付ゴムタイヤ・スポークホイール・ドラムブレーキ(福祉車椅子で使われる車輪です)/グリップ:ウレタンゴム/ボールロックピン/ダイヤルネジ
サイズ:ハンドル長47〜57cm/車輪幅70〜80cm/フレーム高60〜75cm
※カラーやパーツは変更になることがあります。
平坦な市街地での使用を念頭においた標準型は、軽さとメンテナンスの容易さを優先していますが、両輪にドラムブレーキとエア入りのタイヤを採用したこのタイプは、傾斜地でのスピードコントロールとともにクッション性にも優れていますから、車止めや階段、不整地などの走破時にも、犬の負担を軽減してくれます。
標準型と同様に犬の体をフレーム内に収めますし、一般的な犬用車椅子とは異なり、車輪間が広く、ショルダー角も開いた構造で、なおかつ介助者と両輪の三点支持になりますから、左右への傾斜にも安定する、標準型同等の機能はそのままに、さらなる低重心化設計が施されています。
六角レンチ一本で、簡単にブレーキレバーを左右入れ換えることもできますから、犬の老化進行具合に合わせた斜行補正や飼い主さんの都合に合わせて使いこなすこともでき、空気圧調整やパンクの際にも、町の自転車屋さんレベルでメンテナンスが可能になっています。
老犬介護歩行補助具ブレーキ対応型
老犬介護歩行補助具ブレーキ対応型正面画像 老犬介護歩行補助具ブレーキ対応型側面画像 老犬介護歩行補助具ブレーキ対応型背面画像
老犬介護歩行補助具ブレーキ対応型保定画像 老犬介護歩行補助具ブレーキ対応型収納画像 老犬介護歩行補助具ブレーキ対応型休憩画像
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3点吊リードop‐01
税込2,100円(本体価格2,000円)
特許出願中
保護パットop‐02
税込1,050円(本体価格1,000円)
 
特許出願中
保護ソックスop‐03
税込3,150円(本体価格3,000円)
受注生産品 
特許出願中
日常的な助け起こし介助などはハーネスだけでもできますが、長時間中腰で老犬を支えるのは、結構重労働。
犬や飼い主さんの体型に合わせ、長さが容易に調節できるこのリードは、前脚付け根の肩胛骨ラインと、腰・尻骨のフックポイントに接続して、散歩などのリハビリ運動や、排泄などの介助時の、飼い主さんの肉体的な負担を軽減するために開発しました。
下半身を支えるベルトを中〜小指で支えながら、首につながるベルトを親・人差し指で保持することで、進路矯正や姿勢保持も手首のスナップで容易にコントロールできるショートリードです。
被毛が薄い内太股や腹部を、やさしくガードしながら体重を支える、チューブ状に縫製されたウレタンメッシュの保護パットです。
旭化成のウレタンメッシュは、本来靴やスポーツウエアなどに用いられる特殊構造の素材で、さらりとして、なおかつドライな肌ざわりとともに、通気性にも優れていますから、デリケートな下腹部にぴったりの素材と言えるでしょう。
交換時期が判りやすい白色仕上げですし、洗濯時には漂白剤を使っていただくことで、清潔さをキープできる素材です。ですからいつでも清潔快適な付け心地で、老犬にやさしい保護パットに仕上がってています。
運動機能の低下を最小限に、心肺や消化器系の機能を落とさないためにも、リハビリとしての散歩は不可欠。ただ後ろ足の麻痺が進行してくると、踏ん張りが効かなくなってきて、足のもつれやつま先立ちとなり、やがて爪先を引きずるようになってきます。
歩行補助具のオプションとなるこの保護ソックスは、表地には摩擦に強く、撥水性の高いナイロン地を使用し、肉球や爪先をガードする裏地には、保護パットと同じ旭化成の特殊素材ウレタンメッシュを使用しています。
完全に後ろ足が麻痺した場合でも、この保護ソックスで後肢を吊り上げ、前脚だけでのお散歩も可能です。
3点吊リード
素材:ポリエステル/プラスチック/金属
サイズ:フリーサイズ※カラーやパーツは変更になることがあります。
保護パット
素材:ポリウレタンメッシュ
サイズ:直径5cm/長さ30cm/4本入り
※カラーやパーツは変更になることがあります。
保護ソックス
素材:ナイロン/ポリウレタンメッシュ
※小型犬用・超大型犬用も制作可能です。
※カラーやパーツは変更になることがあります。
佐川急便
数量 :
日本郵政公社
数量 :
佐川急便
数量 :
日本郵政公社
数量 :
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3点吊リード


today'sぱるちゃんは2010年よりブログに移行しました。
実体験に基づいた老犬介護のノウハウが満載です。
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信号待ちでひと休み                 today'sぱるちゃん 2009年12月31日
昨夜は本当に珍しく、二時半頃に一回だけ夜泣き徘徊に付き合っただけで、老犬・要介護犬のぱるちゃんぐっすりおやすみ。ところがおとなしく寝てくれれば寝てくれるで、逆に「生きてるか?」「ちゃんと息しているのか?」と、こっちが心配になってくる。DHAサプリは切れたけど、半月前から飲ませているレメディが効いてくれたのか?
あけて本日は大晦日、KYOTO痴呆(←すごい誤変換!!)は急激に気温が低下し、時折小雪が舞い散る寒い一日。お気に入りの寝床で、毛布にくるまってうつらうつらの老犬・要介護犬のぱるちゃん、年越しの夜に備えて寝だめの図?
today'sぱるちゃん 2009年12月30日
昨日は老犬介護用品コーナーの手直し前に、一念発起して、正月前ですからお風呂にどぼん。若かりし日のぱるちゃんは、水遊びは大好きでも、お風呂が大嫌いで…毎度の事ながら泣くは喚くはの大立ち回りが通例でしたが、今回は珍しくおとなしかったです。
後ろ足が不自由で、さらには腹筋背筋も弱ってきて前脚の踏ん張りも効かなくなってきましたから、湯船の中でもひっくり返らないように、洗い場にもバスタオルを敷いての、万全のサポート体制。お陰さまで大騒ぎすることもなく、無事シャンプー終了。しかし…本当に痩せたね(泣)最盛期24〜5kgあったのに、今では17kg。
風呂上がりにはおやぢ膝枕の体制で、ファンヒーターの温風を使って被毛を乾かしながらマッサージ。気持ちがいのか、意識が混沌としたのか、目を閉じてぐっすり…その反動で昨夜は一時間半サイクルで夜泣き。DHAのサプリが切れたのも痛い…
信号待ちでひと休み            today'sぱるちゃん 2009年12月20日
ここのところ作り込みが混み合ってweb更新が休眠でしたが、まだまだどっこい、ぱるちゃん生きてます。
今朝も2〜3時が徘徊タイム。5時までしばしの休憩を挟んで、またひ〜ひ〜言い出したもんですから、介助者の目もぱっちり。もちろん自力での立ち上がり不可能で、立たしても数歩で腰砕け。伏せの状態でも前脚が踏ん張れませんから、姿勢維持もできません。それでもこの調子なら、お正月はなんとか大丈夫でしょう。
で、年賀状用の写真撮影。ブレーキ付きの歩行補助具にぶら下がってテストする勇姿です(笑)
エアボリュームがあると無いとで、ショックの吸収具合はずいぶん変わります。ただ、軽さ最優先の発泡車輪も捨てがたいんですよね。
                                    today'sぱるちゃん 2009年12月15日
昨夜のお散歩は、ブレーキ付き歩行補助具のテストを兼ねて、二条駅前から四条大宮方向の西南コース。課題の段差・階段越えや、スロープ走行、公園の自転車ガード抜けをこなし、クッション性と転がり抵抗とブレーキ性能の実地試験終了。
壬生団地前のバス停で、「まえまえから見かけては、『がんばれ』って影ながら応援していたんですよ」と、声をかけられましたが、モコモコフワフワで動くぬいぐるみ状態の「ぷんて」が生きていた頃は、その影にかくれていたぱるちゃんも、単独で、特に要介護状態になってからは、老若男女を問わずお声をかけてもらう機会が本当に増えました。まぁ夜目にもキラリと光るステンレス製の歩行補助具は被視認性が高く、おまけに後ろ足宙づりで健気に歩いていますから、まぁ目立つこと、目立つこと。安全性も追加確認した次第です。
昨夜は12時から2時間ほど「ぜぇぜぇはぁはぁ」の末に徘徊したぱるちゃん、2時間ほどお休みした後も、1時間おきにたたき起こしてくれましたけれど、水が飲みたいとか、暑い寒いじゃなくって、なんか衝動的に歩きたい、動きたいという欲求が、突如体の奥底から湧き上がってくるようで…どうやらまだらボケのご様子(泣)
today'sぱるちゃん 2009年12月14日
昨日の夜泣き徘徊は、1時と4時がピーク。「ワン」と鳴く前に「ハウ」が、その前段階で「ゼェゼェ…ハァハァ…」と、息づかいが荒くなりますから、ご近所迷惑にならないようにその段階で起き出すように心がけていますが、なかなかどうして…
寝返りやマッサージ、助け起こしたり水を飲ませたり、その時々で介助の内容も変わりますが、一度スイッチが入るとねぇ…数歩あるいては転び、また助け起こしを繰り返すと、二度寝三度寝の果てに人間の方の眠気もすっ飛びまして、明け方までおつきあいすることもしばしば。。。
今朝も明け方までおつきあいして、8時からゆっくりのんびりお散歩。bivi二条のベーカリーにて、ハムチーズレタスサンドと缶コーヒー購入。で、人間は菜っぱサンドとコーヒーだけいただきまして、メイン具材のハム&チーズはぱるちゃんがお召し上がり。塩分云々とか、リン酸だとか、体に良いとか悪いとかも抜きにして、何でも良いから食べるだけ食べてもらわないと、体力が持たないんですよねぇ(泣)
信号待ちでひと休み                  today'sぱるちゃん 2009年12月13日
昨日はお誕生日(出所不明の雑種犬ですから、あくまでも推定ですけどね)でしたから、和牛のレバーソテーとショートケーキでお祝いしてあげたせいか、夜泣きは3時間おきの「やさしい」レベルで、徘徊もほとんど無し。ひどい時は1時間おきの毎回徘徊におつきあいさせられますから、添い寝おやぢも安眠できました。
それでも外が明るくなり、表もにぎやかになる8時頃からソワソワし始めたので、誕生日プレゼントで製作した介護ハーネス(腹部疾患対応)ブラックバージョンに、歩行補助具試作3号+保護ソックスの『下半身宙づり状態』でお散歩出動。
三条通のアーケード商店街から美福通りを経て、二条城を眺めながら西に。二条駅前のbivi前で休憩後、三条通りまで下がってご帰宅の、本日午前は西北回りコースで、途中黒ラブちゃんや秋田犬ちゃんとご挨拶。
昨夜の栄養補給が充分なのか、はたまた足腰の調子がよいのか、帰宅後ももたつきふらつく足取りながら、立たせてやりさえすれば歩いてくれます。昨夜に限ってのごちそうかと言えば、飼い主がなっぱ喰ってるのに肉や魚喰わせてますからねぇ…どっちにせよこの調子でクリスマス、その次はお正月、それがすんだら節分と、頑張ってくれたら良いんですが…